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新書「経営資源としてのデータの利活用を考える」が出版されました

以下の新書が出版されました。情報学環の田中秀幸先生、中尾彰宏先生、住友貴広先生、日立製作所の矢野様、JIPDECの坂下様、NECの若目田様と登壇した、経団連21世紀政策研究所の研究会の中間報告シンポジウムに講演録とパネルの記録となっています。
「経営資源としてのデータの利活用を考える」経団連 21世紀政策研究所新書-65
この前段階の内容は同様に、
「ビッグデータ、AI、IoT時代のデータ活用と、イノベーション」21世紀政策研究所新書-61
として出版されています。